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古の巫女
さくら堂

古の巫女行列

奈良時代、疫病と深刻な餓死により、多くの民の命が失われる未曾有(みぞう)の危機に瀕(ひん)する中、宇佐八幡宮の巫女大神朝巨杜女
や、そこに仕えし巫女たちは、国家の守護神とする八幡神に、疫病退散、国家安寧を祈念して東大寺大仏殿を設立し、国家安寧、民の繁栄を一心に願いました。
神仏習合を表す巫女の行列を再現し、参進いたします。
「珊瑚ノ宮宮主巫女より教えて頂きました。」
※さくら堂も、この尊き巫女の行列、 「珊瑚ノ宮宮主巫女」に随行させて頂いております。

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